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とんでもナシゴレンについて


wrote in 2000 . 08 . 06





とんでもナシゴレンは


フラメンコギタリスタである木村直哲(Naoaqui Kimura)を中心とした複数のライターによる、アート・音楽・哲学・ライフハックをテーマにしたブログです。





とんでもナシゴレンとは?


この造語はFideito de Triana氏の発案によるものですが、遠くに住む彼が未だかつて明示的に説明をしてくれたことがないために、その真意はほとんどの人にとってあずかり知らぬ所となっています。

この場所にあるコンテンツに何度も触れて行くことで(またはコンテンツ自体が拡充されてゆくことで)、自ずとその意味を推し量ることができる様になっていくのではないでしょうか。そんな気がしています。




Profiles & Columns



Naoaqui Kimura







2003年、フラメンコギターを手にする。東権正男に師事。2007年短期渡西。アンダルシアを放浪。現地ギタリスタのプライベートレッスンを受ける。2009年再渡西。フンダシオン・クリスティーナ・ヘレン学院にて2年間学ぶ。ペドロ・シエラ、エドゥアルド・レボジャール、パコ・コルテス、ニーニョ・デ・プーラ等に師事。2011年卒業。2012年、日本フラメンコ協会主催新人公演にて、準奨励賞を受賞。2013年短期渡西。マドリッドにて、現地アーティストと親睦を深めると共に、ソロコンサートを開催。2014年、ソロアルバム"Guitarra Flamenca"を発表。現在、国内でオリジナル曲を中心としたギター音楽、フラメンコの舞踏伴奏、他のジャンルのアーティストとのコラボレーション等々、活動の場を広げている。




なんでもナシゴレン

フラメンコギタリスタである前に
一人の人間として、なんでもない日常を綴るコラム。



美のビビール

演奏活動の紹介。スペイン語のVivir=生きる=ライブ=生ビールをかけている。



これはマルゲリータ

この世界にあるグッドな事象を紹介し、感動のあまり「マルゲリータ!!」と叫ぶコラム。



あったらいいナン

現代社会において、かゆいところがまだ沢山あるよね、という前提に立ち、それを是正する可能性のある何かを生み出す可能性のあるアイデアをアウトプット。



絵クレア

抽象ドローイング作品の展示。






Pedro Jximenez







シリウス星団出身。プロメテウス怪獣帝国との30年戦争の折り、パギャパギャ空域における戦闘において時空転移に失敗し戦艦ごと大破、決戦兵器であるブラックホールキャノンの副次的作用により発生したワームホールに巻き込まれ、地球に転生・受肉する。その際、シリウス星において当時流行していたクシャミ症候群のアカシックレコードサーバーデータが誤ってロードされたため、太陽を見ると鼻がムズムズしてくしゃみが出る特性を持つ。地球人類の何割かは同様の特性を持つが、これも同種のサーバーエラーに起因するものであり、ひいてはブラックホールキャノンの影響であるとする説が学界においては大半を占める。

現在は日本に在住。大阪出身の人が東京に何年住んでも標準語の影響を受けないことに危機感を抱きながら、景気と小田急線に揺られる日々を送っている。

B.C.1万年、宇宙連合主催のコンクールにおいて、とってもバナナde賞を受賞。


美のビビンバ

禁欲的ライフハックに関する実践と、理論構築。神秘主義的なオカルトの領域を含みます。








Fideito de Triana





彼についてはすべてが謎に包まれているが、twittarをやっている。





とんでもナシゴレン

Fideito de Triana氏の隠された思想体系の片鱗。











2000 . 08 . 06